ジシャガラが満開です。

貸切露天風呂の箱庭、和モダン12畳和室から見えるジシャガラの花が満開です。
小さなかわいい花が新緑の中にたくさん咲いています。
毎年、旅館を彩る花木のひとつです。

貸切露天風呂の箱庭、和モダン12畳和室から見えるジシャガラの花が満開です。
小さなかわいい花が新緑の中にたくさん咲いています。
毎年、旅館を彩る花木のひとつです。

京ヶ瀬 島倉さんのカサブランカ
今年も京ヶ瀬の島倉さんからたくさんのカサブランカをいただきました。
ロビーはカサブランカの香に包まれています。

お客さまにも、「こんなにたくさんのユリで、いい香りですね」とおっしゃっていただきました。
スモークツリーとカサブランカを合わせて活けてみました。
ロビーの行灯の灯りに照らされて、なかなか良い雰囲気になりました。
島倉さん、今年もすばらしいカサブランカをありがとうございました!
島倉さんへ追伸: ブログのアップが遅くなって済みませんでした^^;


百日紅=サルスベリ=:燦々とふりそそぐ真夏の太陽の下、暑さをものともせず咲き誇るサルスベリ。
今朝は一時、土砂降りの雨が降った村杉温泉です。
朝方のどしゃ降りの雨に満開の百日紅が花びらに雨を含み、重く枝先が垂れ下り今にも折れそうに揺れています。
写真を撮ろうと近づいてみると、蜂の羽音が聞こえます。

サルスベリとハチ
羽音がたくさん聞こえるので、きっと蜂もたくさんいそうです。

額アジサイ:割烹旅館室町の露を彩る額アジサイです。
このアジサイは鉢植えを買ってきて地に植え替えたものですが、裏の山の散歩道には自然の山の額アジサイがたくさん咲いています。


墨田の花火:
額アジサイの一種です。花火がパッと咲いたように見えます。
梅雨のもやもやした時期に清涼感ある上品な薄青で心を明るくしてくれます。
今日は今年初めて蝉の鳴き声が聞こえました。
夏本番も、もうすぐそこです。
梅雨明けが待ち遠しいですね。

今日の村杉温泉はお花見日和です。
桜は満開、お天気も良くぽかぽか陽気です。
国道290号線は春のドライブを楽しむ車が多いせいか、いつもより交通量が多いです。



今日の村杉温泉もいいお天気に恵まれました。
さわやかな春の風に桜の花も揺れています。

平日にもかかわらず「道の駅 うららの森」は賑わっています。
水曜日はゆうきふれあい即売所も営業しています。

R290村杉温泉沿いの桜

満開にはあと1週間くらいでしょうか。

■ゴールデンウィーク 村杉温泉で癒しの旅■
新潟県五頭温泉郷村杉温泉
天然ラジウム温泉と割烹の宿
客室6室の小さな温泉旅館 割烹旅館室町

ー国道290号線沿いの桜並木ー
4月10日(木)より夜になるとライトアップされます。
まだ1分咲きにも満たないといったところでしょうか・・・

ー室町駐車場の桜ー
日当たりが良いのか、国道の桜よりは花開いています。

■ゴールデンウィーク 村杉温泉で癒しの旅■
新潟県五頭温泉郷村杉温泉
天然ラジウム温泉と割烹の宿
客室6室の小さな温泉旅館 割烹旅館室町
今日はとても静かな土曜日です。
お彼岸中の土曜日は比較的空いています。
チェックイン前の午後のひととき。
車の音さえ聞こえない、本当に静かな時間です。

暖かい日差しを浴びて、小さな花も顔を出し始めました。
この花の名前、どなたか教えてください。
■歓送迎会・お祝いなどの御集りに温泉旅館をご利用ください■
新潟県五頭温泉郷村杉温泉
天然ラジウム温泉と割烹の宿
客室6室の小さな温泉旅館 割烹旅館室町

秋晴れの午後、カメラと花鋏を持ち旅館周辺を歩きます。
ススキもそろそろ終わり。
道脇の栗の木からポトリと落ちた栗の実が秋のちょっと寂しいような
雰囲気を誘います。

ヅミの木に巻きつく蔓の葉も色付き始めました。

まだ若い色のどんぐり。
村杉温泉のずっと奥の五頭山上り口にドングリの森というところがあります。

館内に飾る草木をよく歩いて旅館の周りから取ってきます。
今日はカメラ片手に出掛けて見ました。
「ズミ」とこの辺では言っていますが、正式名称はわかりません。
秋の空は高く、このところ新潟は良く晴れています。

葉のやさしい緑が夏の風にヒラヒラと揺られています。
室町からの散歩道。
近くの川から萩の咲く木陰にスーッと涼しい風が通ります。

遠慮がちに咲くピンクのかわいらしい花。

木漏れ日の中、ちょっと時間を忘れてみませんか?
雨上がりの瓢湖。
蓮の花が咲き始めていました。
湖の上を蓮の花を扇ぐように涼しい風が吹きぬけます。
これからもっともっと沢山の蓮の花が真夏に向かって咲き誇ります。


今、室町の館内にたくさんのカサブランカが飾られています。
京ヶ瀬花組合の島倉さんが持ってきてくれました。
蕾で頂いた30~40本ものカサブランカが次々に花開き、館内を
賑わせてくれています。
島倉さん、ありがとうございました!